本とハーブと日々のこと、あれこれ。

読書メモや本にまつわること、アロマやハーブに関すること、日々思うことなどを書いていこうと思っています。

休み明け

4月8日の日曜日、第66回大門玉手箱さんの一箱古本市にスズオ書房として出店してきました。

昨年11月以来、2回目の出店でした。

冬の間、とにかく寒いのが苦手でじっとしていたので、ようやく春になったと思って出店する日に寒の戻りとか。

戻ってこんでええっちゅうねん、と寒さに小刻みに震えつつ、店番をしておりました。

それはさておき、今回も楽しく過ごすことができました。

そして週が明けての月曜日。

2月から繁忙期に突入しているので、とくに休み明けの月曜のカオスっぷりは毎度お馴染みなのですが、今日も変わらずのカオスっぷりに月曜を消してやりたい(本当はもう少し過激な表現を使いたいのですが自粛)と、またしても心底思いました。

いや、正しくは月曜というより、月曜に色々なことを集中させてしまう仕組みをどうにかしたらんかい、と沸々と。

月曜は何にも悪くないんです、そんなことわかっているんです。

あぁ、もうこれ以上は不毛。。。

こんな風に家にいるときも仕事のことで沸々煮えるのは非常に時間がもったいない上に精神衛生上もよろしくないので、明日からもただ黙々と目の前にある仕事をこなしていくのみです、はい。

こうして、また一つ、私は大人になったのです。